日本カーソリューションズは、2005年10月、NTTオートリースとセンチュリー・オート・リースの合併により誕生しました。東証一部上場会社である、東京センチュリー株式会社と日本電信電話株式会社(NTT)が、株式を所有しています。東京センチュリーの主要株主である伊藤忠商事やみずほ銀行といった大手企業を通じ、関連するお取引が拡大しました。さらに、2010年4月に昭和オートレンタリース、2013年10月に東京オートリースと合併し、より安定した経営を実現しています。

企業概要

2005年10月
エヌ・ティ・ティ・オートリースとセンチュリー・オート・リースの合併により日本カーソリューションズ株式会社(NCS)が発足
2008年3月
株式会社マックス(メンテナンス受託会社)を子会社化
2010年4月
昭和オートレンタリース株式会社と合併
2013年10月
東京オートリース株式会社と合併
2018年4月
東京ガスオートサービス株式会社を子会社化